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Wロフトの家とは

限られた中にも広い空間を。ロフトが2つある家

Wロフトの家

実用新案登録済【実用新案登録第3199662号】

4メートルの高さの天井のもたらす圧倒的に快適なリビング空間!

天井までの高さが4メートルという圧倒的に開放感のあるリビングを設置することで、圧迫感のない、開放的な気持ちの良い日常をお約束します。また、天井を高くすることで、高い位置の窓を増やすことが可能となり、降り注ぐ光とそよぐ風の音がさらに心地よい空間を演出します。

圧倒的な収納率!

一般的な戸建てで平均約10%といわれる収納率(延床面積に対する収納スペースの割合)が、Wロフトの家では約32%となり、従来と比べて3倍以上の収納率を確保することができます。 また、広いリビング空間に梯子ではなく、固定階段を接続することで実用性が上がり、単なる収納スペースとしてではなく、書庫や書斎、ドレスルームやキッズルームとしてアレンジすることも可能です。

これだけの快適空間でも低コストは維持したまま!

これだけの天井高と収納率を実現出来て、居住空間に圧倒的快適性が生まれたダブルロフトの家はさぞかしお値段も高いのだろうとお思いかもしれません。
勿論、通常の一般的な2階建てよりは若干高くなりますが、毎月のお支払いに換算すれば負担増を全く感じさせません。

ロフトの活用例

ロフトは収納スペースとして利用できるのはもちろんのこと、居住空間として利用でき、高い天井が部屋を広く見せてくれます。
様々な使用例をご紹介致します。

キッズスペースとして

勉強部屋

子どもの勉強部屋として使っています。子供用の小さい机と椅子を置いて、その横にママの作業台を設けました。ママと子供が一緒に勉強できたりできる空間ができて、とっても嬉しいです!テレビやお雛様も置けるので、子供もとっても大喜びです!

プレイルーム

子どもの遊び場として使っています。とっても広い自分だけの遊び場に、子供もとても満足しています。1階からは見えないので、どれだけ散らかしても片づけがいらないのでとっても楽です!子どもにはダブルロフトのおうちで、元気に遊んですくすく育ってほしいと思います!

ロフトをキッズスペースに活用で・・

一階のリビングには、テレビや子供のおもちゃなど一切置かず、全てロフト部分に置きました。子供たちが遊んでどれだけ散らかしても、1階のリビングはきれいなままなので急なお客様にも安心です。広いロフトがあるだけで、こんなに住みやすくなるなんて、ビックリです!

和室やシアタールームに

シアタールーム

シアタールームとして使っています。リビングルームのすぐ上にあるロフト部分なのですが、もう一つのリビングのような感じがします。家族団欒で定期的に映画鑑賞会をするのですが、今日はどんな映画を見ようかと家族で相談して決める時間もとても楽しいですね!

和室

ロフト部分に畳を敷いて和室として使っています。毎日ここ妻とここでお茶を飲みながら、畳の匂いと肌触りに癒されながら、家族のこれからのことを話し込んでいます。家の中の空間がとても広いので、妻もなんだか穏やかになったような気がしますね。

ロフトがあるとリビングがスッキリ!

ロフト部分にテレビなどを置くことで、1階のリビングはこんなにすっきりしてきれいなままです。きれいに片付いた空間にいると、なんだか気持ちも落ち着いて穏やかになり、家族にも優しくなれるのが不思議です。ダブルロフトの家は、家族の絆を強めてくれるおうちです。

おうちを購入する時のお悩みベスト3

予算が限られているんだけど、できるだけ広い家が欲しいのよね・・・

私たちの貯金と収入では買える物件の予算が限られているのだから、そんなに広いおうちは買えないわよね。でも、せっかく買うのだから、狭い土地でもできるだけ広いお家を買いたいわ。でも、そんなおうちなんてないわよね。こんな贅沢を言ってると一生マーホームなんて手に入らないわ。どこかで、妥協して買えるものを買わないとね・・  このようなお悩みを抱えていらっしゃる奥様は意外と多いものです。しっかりした女性ですから、収納スペースは十分に欲しいし、子供が大きくなったら子供に部屋も与えてあげたいし、旦那様と喧嘩した時に一人になる場所が欲しいし・・・と考えたら広いお家を求めてしまうのは仕方がないことです。でも、予算という枠があるので、なかなか思い通りのお家を手に入れるなんて本当に至難の業ですよね。  でも、安心してください。ダブルロフトのおうちは、「限られた中でも広い空間の家」をコンセプトにした画期的なお家ですので、こういったお悩みを抱えてらっしゃる奥様に見て頂ければ、一瞬でご納得頂けます。是非、モデルハウス見学に足をお運びください!

子供が増えて部屋数が足らなくなってきたし、自分の時間をゆっくり過ごすための空間もないのよね・・・

賃貸マンションに住んでいるのだけれど、子供がまた一人生まれてから部屋の数が足らなくて困っているのよね。子供が増えるとモノも増えるんだけど、収納場所はもともと限られているし。でも置く場所がないから、一部屋が物置部屋となってしまって。ずっと家の中にいると子供とモノとにあふれている空間は、本当に圧迫感があるのよね。こんなことでストレスなんか感じたくないのに、ついイラっとして子供に当たってしまったり・・・なんてダメな母親なのかしら・・・自分の時間をすごせる空間のあるお家があればいいんだけど・・・ こんなお悩みを抱えていらっしゃるママも本当に多いんです。子供が増えると当然今住んでいるおうちは狭くなってきますよね。その上、モノまで増え続けるわけですから、モノが溢れて足の踏み場もない・・・なんて状態のおうちは実は本当に多いのです。賃貸マンションや普通の狭小住宅は、できるだけ居住スペースを多く取ることを優先しますから、収納場所は二の次になってしまうんです。だから仕方のない一面もあるのです。 でも、安心してください。ダブルロフトのおうちは、「限られた中でも広い空間の家」をコンセプトにした画期的なお家ですので、こういったお悩みを抱えてらっしゃる奥様に見て頂ければ、一瞬でご納得頂けます。是非、モデルハウス見学に足をお運びください!

賃貸マンションの管理費や駐車場代、なんとかならないかしら・・・

賃貸マンションの場合、通常のお家賃の他、管理費や駐車場代もかかってきます。子供も大きくなるにつれ教育費もかさむようになるので、管理費や駐車場代も無視できないくらい気になりだしますし、勿体ない出費ですよね。一戸建てを購入すれば、市駐車場代や管理費の出費はなくなっても、新しく固定資産税が毎年かかるようになります。しかし、資産として家が手に入りますから、賃貸マンションにお住まいの方は、できるだけ早く一戸建てに住み変えられることをお勧めいたします。

当社の考えて
いること

若い人にも夢のマイホームを

結婚して家族が出来たら、家族が集まれる場所であるマイホームがあれば、家族の絆もより強くなり、心穏やかに日々の生活を送れるようにもなります。
でも、誰でもそうですが、若いうちはまだまだ収入も多くはありません。若くして結婚された方は、限られた収入の中で家賃を支払い、残った中で生活をやりくりしています。「夢のマイホーム」というように若い世代にはなかなか手の届かないのが「マイホーム」でした。
私どもが会社を設立したのは、「予算が限られた若い世代にもマイホームを提供したい」という強い想いからです。以降、20年以上に渡って京都市で事業を展開してまいりました。

若い世代の方を中心に、限られた予算の中で家を建てようとすると、広い土地を買うことはできません。従って限られた中でどのような家を建て、お客様に喜んで頂けるか、この一点に集中して我々は皆様にマイホームを提供してまいりました。

狭い土地に建てる広い家

このよう想いで事業を継続してまいりましたが、当社でご自宅をご購入いただいたお客様から、「子供がおおきくなると、部屋が足りなくて困るのよね。」だとか、「荷物がどんどん増えて収納場所がホントになくて困るわ。」とか、「家の中が狭いとストレスが溜まってしょうがない。」などの、ご自宅に関するお悩みを多く聞くようになりました。
若い世代の方を中心に、限られた予算の中でマイホームを提供するという我社のミッションを実現してきたという自負がありましたが、ご自宅を購入された時はご満足いただけても、家族として暮らす年数が長くなってくると、また新たに生じる問題を目の当りにし、我々の仕事はこれでいいのかと自問するようになりました。
住宅を購入いただいた時だけでなく、購入後数年、いや数十年たっても、快適な暮らしが続き、ずっと喜んで頂ける家を提供しなくてはならないのではないかと思ったのです。

「鰻の寝床」と言われる京都独特の土地にも、広く感じることができる家を建てることができたら、皆様の問題の多くは解決できるのではないかと思うに至り、試行錯誤の末に考え出したのが、ダブルロフトの家でした。

ダブルロフトの家は、20坪前後の土地にも、従来の一般的な2階建ての住宅に比べ、圧倒的に高い天井を持つリビング空間と、収納率3倍以上という広い空間を実現しています。「家の中が狭くても仕方ない」という従来の住宅の常識を打ち破った画期的なおうちが、ダブルロフトなのです。

実用新案登録済【実用新案登録第3199662号】

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